結婚式直前、肌に優しい産毛処理|背中ニキビがある人必見!

背中ニキビがある人の産毛処理方法

2senasoriいよいよ、念願の結婚式。
女性にとって人生最大の見せ場であるウエディングドレス姿。披露宴までの間、できるだけ自分磨きに力を入れる時期ですよね。

そこで気になるのが背中のムダ毛処理。
うなじから肩甲骨周りにかけて、うっすら産毛が生えてる女性も多いと思います。

ウエディングドレスはほとんどの場合、背中や二の腕・デコルテが露出するので、式の数日前には産毛処理をする必要があります。

この時に気になるのが背中ニキビ。ブツブツと赤く炎症してたり、ニキビやニキビ跡の数が多いとカミソリで剃るのは非常に危険。

カミソリの刺激により背中ニキビは真っ赤に炎症したり、背中全体に一気にブツブツが広がる可能性が高いのです。

花嫁さんの背中は注目されるから

1senasori背中ニキビが無い人ならば、背中のシェービングは絶対にやっておいた方が良いです。

産毛が無くなった事で全体がパッと明るく見えて、ボディメイクやボディファンデのノリもかなりよくなるので綺麗に仕上がります。

問題は、ブツブツした背中ニキビや吹き出物がある人。背中の産毛は通常、カミソリで剃るためニキビがあると悪化してしまいます。

多くの美容室や理容室でも、ブライダルシェービングする場合、背中ニキビがあると当日の事を考慮してやらない所もあります。
そのくらい危険なんですね。

花嫁さんの背中って一番重要な場所。
では背中ニキビがある人は、どうやって産毛処理をするのがベストなのでしょうか?

カミソリを使わず、クリームで除毛

3senasori背中ニキビがある人はカミソリは危険

結婚式での花嫁さんの背中って皆の注目の的になりますから、式前日や数日前にカミソリ負けしたりブツブツが増えたら大変です。

ニキビ部分にカミソリの刃が当たるだけで、真っ赤に炎症してブツブツが目立ちます。
場合によっては背中全体汚くなる危険も。

でも、背中の産毛そのままだと女性としては恥ずかしいですし、せっかくのウェディングドレスですから最高の姿で着たいですよね。

そこで、親切な美容師さんや理容師さんが教えてくれるのが、カミソリで剃るのではなく、除毛クリームでムダ毛処理する方法。

最近の除毛・脱毛クリームはかなり進化していて、肌に刺激を与えず産毛やムダ毛を無くしてくれます。痛みとか全然ありません。





背中のシェービング自体が危険なんです

5senasori結婚式前の背中の産毛処理はカミソリで剃るものというのが定説みたいになってますが、本当はシェービングは肌には危険なんです。

普段、何もお手入れしてない場所をカミソリで剃ると肌のバリア機能が失われ、カミソリ負けしたり、吹き出物や湿疹が出たりします

とくに背中ニキビがある人は注意が必要で、カミソリの刺激がニキビを赤く腫れあがらせるので、ブツブツが広がり目だつのです。


6senasori背中ニキビや吹き出物がある人は、カミソリで剃るのではなく、除毛クリームで処理するのが安全です。背中だけでなく、腕やうなじ・デコルテ部分もサッと塗るだけで簡単♪

ただし、除毛クリームは医薬部外品を使う事

値段は安くてもいいので、キチンと厳しい審査を受け、肌に影響がない物を使うこと。
医薬部外品の除毛クリームは肌に低刺激。

肌に刺激を与えず、背中ニキビがある人でも問題なく産毛を処理することができます。

背中のシェービングが不安な人はぜひ、肌にやさしい除毛剤を試してください。肌がツルツルに光り輝くような仕上がりになります。


⇒まるでボディクリームのような除毛剤

式までに背中ニキビを治すのも方法の一つ

背中ニキビがある場合、カミソリを使わず除毛クリームで産毛処理をすると、ニキビが悪化する事なく処理できるのですが、いっそのこと背中ニキビを治すのも一つの方法です。

背中ニキビがあると、結婚式でドレスを着る時だけでなく、夏場の水着になる時や温泉、背中の開いた服を着る時など色々と厄介。

また、新婚旅行で南国や海に行く人にとっては絶対に背中ニキビは治しておいた方が、堂々と肌を見せれるので楽しさ倍増ですよね。

背中ニキビは自宅ケアでも短期間で治す事ができます。ニキビの炎症を抑え、肌の内側から潤いを持続させると短期間で治ります。

背中ニキビのための薬用クリームをしばらくの間塗るだけで、ブツブツの赤いニキビはもちろん、ニキビ跡やシミも消す事ができます


⇒実際の私の写真|ニキビ跡まで治りました







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