背中が汚い中年男性|大量のニキビ跡やシミを治すクリーム

男性の背中のニキビ跡を治すクリーム

背中がニキビ跡やシミで汚すぎます。
男ですけど早く治したいのですが…

232senakigba世間ではよく「オジサンの背中は汚い」
なんて言われてますが、実際そうなんです。

男は基本的に背中ニキビが出来やすい体質。
男性ホルモンの影響により皮脂量が多く、角質が厚いので毛穴がすぐに詰まるからです。

また、男性は体内に活性酸素を多く発生させるので、メラニンが大量に生成され、ニキビ跡やシミができやすいのです。

そこで今回は、こんな男性の汚くなった背中のニキビ跡やシミでも、短期間で治せる薬用クリームの効果を詳しく解説していきます。

背中のニキビ跡やシミのための薬用クリーム

sebosこのクリーム、背中ニキビやニキビ跡、シミを塗るだけで治す効果があります。

角質層の奥まで浸透し、奥深くまで広がったニキビの炎症を抑え、肌内部に潤いを持続させるのでターンオーバーが促進されます。

また、有効美白成分「プラセンタエキス」と「グリチル酸」が主成分なので、塗るだけでニキビ跡やシミの原因であるメラニン色素を消してくれ、赤い炎症も素早く消せる効果。

2~3ヶ月くらいで、かなり治ります。



⇒実際に34歳の男性が使い、3ヵ月後の写真

男の背中が汚いのは「色素沈着」が原因

kango5男性の背中が汚く見えるのは、ニキビ跡・シミ・黒ずみが大量に発生してるから。
これらは全て「色素沈着」してる状態です。

ニキビ跡

ニキビの炎症が角質層の奥まで広がり、メラニンや赤み色素が消えず残ってる状態。一番の問題は肌内部がバサバサに乾燥し、ニキビの炎症がどんどん進行したのが原因です。

シミ

ニキビ跡の悪化や紫外線の影響により、角質層の奥深くに真っ黒いメラニン色素が大量に生成されて染み付いてる状態。非常に厄介。

黒ずみ

肌への刺激・摩擦による角質層内のダメージにより、メラニン色素が染み込んでる状態。
また、ターンオーバーの低下による古い角質が残ってる事も肌が黒ずむ原因になります。

つまり色素沈着の原因は、角質層の内部にメラニンが大量に染み付いてる事。
ニキビ跡もシミも黒ずみも、肌内部のメラニンを薄くして体外に排出させると消えます。

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だからこそ、角質層の奥まで浸透してメラニンを消す薬用クリームで早く治せるのです。


⇒実際に使い、3ヶ月後の写真がコチラです

なぜ男性の背中は汚くなりやすいのか?

男性が女性よりも背中ニキビが出来やすい理由男の背中が汚くなる理由

男性が女性よりも背中が肌荒れしやすいのは、男性ホルモンと生活習慣が関係してます。

男性ホルモンは皮脂を多く出すと同時に、
肌の角質を厚くするので、硬くなりやすく、
肌内部をバサバサに乾燥させてしまいます。

つまり、皮脂はドンドン出てくるのに角質・毛穴は硬くなっているので、すぐに詰まってアクネ菌が炎症を起こしてしまうのです。

とくに背中や肩・二の腕といった場所は皮脂分泌が最も多い場所。しかも乾燥しやすく、下着の摩擦ですぐに悪化していきます。


⇒【実録】2週間で実感|使用前と後の画像

中年男性は背中が汚くなりやすい

38ango6中年オヤジというと聞こえが悪いですが、
20代半ばを過ぎるともっと汚くなります。

というのも中年男性の場合、仕事のストレスや過労・加齢により老化がドンドン進行し、
体内に活性酸素が大量に発生します。

活性酸素は簡単に言えば、体内の毒。
肌荒れや色素沈着だけでなく、加齢臭や口臭・薄毛を引き起こす厄介な体内毒素です。

活性酸素は年齢を重ねるごとに大量に分泌され、肌奥にメラニンをドンドン蓄積します。

ですから、中年男性の場合はとくに肌の奥から潤いを保ち、ターンオーバーを正常に整えてくれるような薬用クリームが効くのです。


⇒実際に34歳の男性が使い、3ヵ月後の写真

こんな男性に効果的です

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  • 背中のニキビ跡が治らない
  • 背中・肩・胸のシミが汚い
  • お風呂で洗ってるのに治らない
  • 短期間で背中ニキビを治したい
  • 清潔感のある背中にしたい

男性の厚くゴワついた角質でも奥深くまで浸透して、グリチル酸の効果でニキビの炎症をサッと治し、ニキビ跡やシミの原因である「メラニン」をプラセンタ成分が美白します。

お風呂で丁寧に洗っても、食生活を正しくしても治せなかったニキビ跡やシミでも、
塗るたびに消えていくのが実感できます。


⇒すると、2~3ヶ月でここまで治ります。

























男性というだけでニキビができやすい

背中ニキビの原因は毛穴に皮脂が詰まり、炎症を起こす事で発症します。ニキビ跡はこれが悪化した状態。残念ですが、男性というだけで、背中ニキビや跡・シミ・黒ずみは出来やすいのです。皮脂分泌が多く、毛穴が詰まりやすいので治す為には肌を柔らかく保ち、ターンオーバーを促進させる事が必要。背中のニキビ跡や色素沈着のシミが多い人は薬用成分の保湿を使う事で、奥から炎症を抑え、ターンオーバーを短期間で促進させます。活性酸素が増えると、加齢臭だけでなく、肌の表面と内部の乾燥が急激に進行します。いわゆるバサバサ状態ですね。肌内部の潤いが無くなり、肌の表面と毛穴が硬くなり詰まりやすくなります。さらに活性酸素が増えると男性ホルモンは強くなる傾向がありますから、皮脂分泌量は逆に増えていきます。肌や毛穴は乾燥して硬くなってるのに、皮脂は過剰に分泌されますから、ニキビや角栓ができやすくなり、ブツブツが増えます。また、活性酸素は肌奥のメラニン色素を大量に発生させますから、シミや黒ずみが出来る確立がグンと上がります。中年男性の背中がシミだらけなのは、男性ホルモンと活性酸素による影響です。活性酸素はターンオーバーを狂わせる。活性酸素が与える影響の中で最も肌に悪いのが、ターンオーバーを狂わせる事。ターンオーバーが正常に働かなくなるから肌荒れが起き、ニキビ跡やシミが消えず、ドンドン背中が汚くなっていくんです。ターンオーバーを正常に戻し、促進させる事でニキビ跡やシミ・黒ずみは消えて行きますが、その為には角質層の奥から保湿する事が絶対に必要になってきます。肌表面だけでなく、角質層の奥から水分を長時間保ち、潤いを保つ事でターンオーバーは正常に戻っていきます。とくに男性の場合は角質層内が乾燥傾向で、ニキビの炎症やメラニン色素が奥まで広がってますから、改善させる事が必要です。

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